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三国志豪傑伝

三国志豪傑伝01 【ジャンル】:2D、MMORPG
【世界観】:三国志演義
【料金】:基本無料+アイテム課金
【サービス開始日】:2008年3月18日
【定期メンテナンス】:毎週火曜日11:00〜13:00

三国志豪傑伝とは

豪傑伝02

三国志豪傑伝は、歴史小説「三国志演義」をベースに、プレイヤーはそれに登場する英雄・豪傑のひとりとなって己を鍛え、ライバル達との戦いを繰り広げていくMMORPGです。

基本的には対人戦がメインとなりますが、2Dグラフィックスということもあって快適に楽しむことができます。

■世界観

歴史小説「三国志演義」がベースとなっており、ストーリーは後漢王朝末期の霊帝の時代、治安が乱れて各地に反乱の兆しの見え始めた頃から始まります。三国志演義の物語に沿うように進んでいくため、三国志ファンであれば楽しさも倍増すると思います。

三国志豪傑伝の特徴

豪傑伝03

三国志豪傑伝の大きな特徴は、2種類の大規模戦争です。攻城戦の要素を含んだ「群雄割拠戦」は、まさに群雄割拠時代を再現した大規模戦闘システムです。

戦場マップにある6つの城の、城主NPCを倒した軍団(ギルド)がその城を所有権を得る事ができます。その後は制限時間が終了するまでその城を守り通すことができれば、次回開催まで所有権を確保できる仕組みです。城を所有すると、内部にある特別なMAPを利用することができたり、通行税を徴収することができるといったメリットがあります。戦争自体がなかなか複雑で、攻城兵器を使用したり補給路を遮断して敵を撤退させるなど、緻密な戦略やメンバーの結束が求められる感じになっています。

もう一つの大規模戦争は、あの「赤壁の戦い」の舞台となった巫山峡谷をもとにしたマップで繰り広げられる国家間戦争「巫山峡谷戦」です。敵国の移動用NPC(魏:曹操、呉:周瑜、蜀:諸葛亮)を倒し、敵国キャラクターが船上に侵入できなくすることが主目的になります。というのも、船上で釣りをすることで通常では手に入らないようなアイテムを入手できるようになるからです。もちろん敵国プレイヤーを倒すことでも特殊なアイテムを得ることができ、あらゆる意味で同じ国家に所属するプレイヤー同士の連携が重要となります。

三国志豪傑伝のさらなる魅力

豪傑伝04

三国志の名場面として思い浮かぶものの一つとして、劉備・関羽・張飛の「桃園結義」が挙げられます。このゲームでも3人のプレイヤーが義兄弟になることで、困難な状況を力を合わせて解決する「義兄弟システム」が用意されています。また、特殊なクエストをクリアすることで、プレイヤーキャラクターとして新たに英雄・豪傑が追加されていくなど、これらを集めていくのも楽しいものがあると思います。他にも釣りシステムや強化・合成システム、お馴染みの武将が多数登場したり、赤兎馬といった有名戦馬も登場するなど、様々な魅力があります。

そして、初めてプレイする時に、最初に作成したキャラクターには「経験値袋」というアイテムが配布されます。これを使用すると、なんと一気にレベル21まで上げることができます。大きな特徴でもある大規模戦争に参加できるのは、レベル21からとなっていますので、いきなりプレイ初日から参加することも可能です。

三国志豪傑伝の動作環境

必須動作環境 推奨動作環境
OS Windows 2000/XP/Vista
CPU Pentium 800MHz以上 Pentium4 以上
メモリ 256MB以上 512MB以上
HDD空き容量 3GB以上の空き容量
DirectX DirectX9.0以上

▼三国志豪傑伝公式サイト▼

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