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雀龍門-ジャンリュウモン-

雀龍門01 【ジャンル】:麻雀
【料金】:基本無料+アイテム課金
【サービス開始日】:正式サービス
【定期メンテナンス】:毎週火曜日8:00〜10:00

雀龍門とは

雀龍門02

雀龍門は、人気の高いテーブルゲーム「麻雀」を、PC上でリアルに再現した3Dオンライン麻雀ゲームです。マウスだけの簡単操作で遊べるため、麻雀のルールを把握していれば、誰もが手軽に全国のプレイヤーとの対局を楽しむことができます。
最大の特徴はこだわり抜かれたグラフィックスにあり、3Dグラフィックの技術を駆使して作られた牌は精巧なだけでなく、積んだり捨てたりしたときの動きなども物理エンジンの導入によって細かく表現されています。また、牌をなめらかにつかむ手はプロ雀士の手の動きをモーションキャプチャーしており、実際に雀卓で対局しているかのようなリアルさを体験することが可能です。
これらは現在アーケードで稼働中の麻雀ゲームと比較しても遜色ない完成度を誇り、ユーザーは自宅に居ながらにして、アーケード用麻雀ゲームさながらのスリルと興奮を味わえます。

雀龍門のゲームモード

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■公式戦

公式戦は「雀龍門」のメインとなる対戦モードです。全国のユーザーと自動マッチングでの対局となり、ルールは雀龍門公式ルールが適用されます。 対局結果による戦績が記録され、経験値が変動します。すべてのモードのなかでもっともレートが高く、対局終了時の得点と順位によって大量の雀珠をやりとりするスリリングな対局が楽しめますが、参加するには多くの雀珠が必要となります。

■友人戦

友人戦は「雀龍門」を自分好みのルールで気軽に友人と楽しみたいユーザー向けのモードです。知り合い同士でルームにマッチコードを設定し、ルールは、ルーム作成者が自由に設定可能です。対局結果による戦績記録や、経験値の変動はありません。レートは低く、雀珠のやりとりもわずかです。参加するには少量の雀珠が必要となります。

■チュートリアル

チュートリアルは「雀龍門」に慣れたいユーザー向けのモードです。麻雀のルールを簡単に解説する「麻雀講座」を確認できるほか、コンピュータとの対戦ができる「CPU戦」が楽しめます。東風戦のみ行なうことができ、戦績は残りません。また、雀珠のやりとりは一切ありません。

雀龍門の魅力

雀龍門04

最大の魅力というのは「リアル」ということで、こだわりの技術を駆使して作られた3Dグラフィックスや精巧な牌、プロ雀士の動きをモーションキャプチャーした手の動きなど、実際にテーブルを囲んで麻雀を打っているような錯覚に陥る臨場感もさることながら、そのゲーム内容もかなりリアルで本格派志向となっています。オンライン麻雀というと、軽めの動作環境で気軽に楽しめるというものが多く、可愛いらしいキャラクターによる演出や、アイテムを使用して役を積み込んだり一発でアガルといったイカサマ系のものがあったりしますが、雀龍門にはそうのようなものが無く、アイテムショップに用意されているのも「指」「爪」「手の甲」「腕」などを装飾するアバター系のものと、対局中の思考時間を長くできるものとなっています。アイテムに関しては、今後のサービスによって色々なものが追加されていくことになりますが、本格派を謳っているだけに、いわゆるイカサマ系のアイテムはあまり実装されないと思います。

プレイヤーには強さのパラメーターとして段位があったり、打ち筋にかんする特徴を現すパラメータとして、「攻」「防」「策」の3タイプに変化していきます。「攻」は、チー・ポン・カンを多用して1回の和了で多くの役を獲得するなど、積極的な打ち方を行なうタイプで、「防」は、門前を維持しながら戦ったり、安全牌を多く捨てるなど、主に防御面を重視した戦い方を行なうタイプ。「策」は、多面待ちの利用回数が多かったり、ドラを組み込んだ役をよく和了するタイプなど、自分の打ち筋を把握することが上達に繋がっていきます。
大会やイベントも多く、本格的な麻雀ゲームを楽しみたい方や、現実の麻雀の腕を上達したい方にも適しているのではないでしょうか?

雀龍門の動作環境

必要動作環境
OS Windows XP/Vista
CPU Pentium4 プロセッサ 1.6GHz以上
メモリ 512MB以上
グラフィック GeForce FX シリーズ以上
Radeon 9000 シリーズ以上
(VRAM64MB以上)
※解像度1024x768が表示出来るディスプレイ
DirectX DirectX 9.0c以上
HDD空き容量 500MB以上

▼雀龍門公式サイト▼

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